こにんちは。脱毛サロン『うなじ矯正専門店ミース名古屋駅前店』です。これから梅雨の時期に入っていきますよね。梅雨の時期こそうなじ脱毛はしておくべきっていうことで、今日は、梅雨の時期でもうなじ脱毛は“あり”だけど少し注意が必要ですっていうことを書いていきます。
梅雨(湿気・汗・紫外線が増える時期)は、脱毛後の肌トラブルが起きやすい環境でもあります。うなじは特に蒸れやすく、摩擦も起きやすい部位なので、以下を意識すれば問題なく受けられます。
梅雨にうなじ脱毛するメリット
うなじの露出が多くなる髪型や服装になる夏本番前にキレイにうなじを整えられるのでいいと思います。うなじ脱毛しておけば、アップヘアや浴衣に自信が持てますし、毛周期的に今始めると夏後半〜秋に効果が出やすいので、夏の間は後ろ姿を気にせずに過ごせるっていうのがいいと思います。
注意すべきポイント
① 汗・湿気による肌トラブル
うなじ 脱毛後は毛穴が開いているので、汗でかゆみ・ニキビ・炎症が起きやすいので、汗をかいたり湿気が多い日は注意が必要です。
② 紫外線
梅雨でもUVはしっかりあるので、日焼けすると施術NGや色素沈着のリスクがあります。また、『うなじ矯正専門店ミース名古屋駅前店』でも強い日焼けがあると脱毛ができない場合もあるので、注意しましょう。
③ 襟元の摩擦
シャツや髪の毛で刺激が増えやすいので、Tシャツやライトな服装にして、うなじとの摩擦が出ないようにするのがおすすめです。
でも、対策すれば問題なし
- 脱毛後はしっかり保湿(これ最重要)
- 汗をかいたらやさしく拭く or シャワー
- 外出時はうなじにも日焼け止め
- 施術当日は激しい運動・サウナNG
おすすめのうなじ脱毛のタイミング
- 「今すぐうなじ脱毛をしてキレイにしたい」という女性は、梅雨でもOKですし、今でもOKです。思い立ったその日にうなじ脱毛サロンに予約してカウンセリングにいきましょう!
- 「肌トラブル避けたい」という女性は、春 or 秋がベストですが、夏に一番うなじ脱毛の効果が発揮されるので、やるのであれば早めがおすすめです。
サロン脱毛なら、梅雨でも全然できるけど、医療よりやさしい分「肌コンディション管理」がかなり重要になります。
梅雨 × サロンうなじ脱毛のリアル
サロン(光脱毛)は出力がマイルドなので、強い炎症は起きにくいっていうのもメリットです。でもその分、汗・湿気の影響は受けやすいので注意は必要です。特にうなじは、 髪が触れる+蒸れる+皮脂が出ます。
梅雨にやるならここを徹底
① 保湿はガチでやる
化粧水+軽めの乳液くらいでOK(ベタつくクリームは逆に蒸れるのでやめましょう)。脱毛後は、しっかりと保湿するっていうのが大事です。乾燥してると脱毛効果がでないので注意です。
② 髪の接触を減らす
施術後2〜3日はまとめ髪 or ゆるく結ぶなど、うなじに髪の毛が接触する頻度を減らしたりするのがいいと思います。
③ 汗対策
汗をかいたら放置せずに、やさしく拭くいたり、可能ならシャワーを浴びて流して、清潔に保つっていうのがいいと思います。
④ UVケア忘れがち
うなじもちゃんと日焼け止めすることが大事です。以外に、うなじは日焼けする部位なので、日焼け止めなどを塗って対策しましょう。
効果的な通い方(サロン前提)
サロン脱毛はゆっくり効くので、2〜4週間おきにコツコツと通うっていのが重要です。もう今は4月の終わりなので、これから5月に入って6月には本格的な梅雨の時期に突入します。ということで、うなじ脱毛をしようと思っている女性の方は、脱毛サロン『うなじ矯正専門店ミース名古屋駅前店』にお越しいただければと思います。
名古屋駅からも近くて通いやすいので、通うのが大変ということもないと思います。名古屋駅前からは、徒歩で5分~7分になるので、買い物帰りにサクッと通うもよし、会社帰りに行くのもよしっていう感じで通ってもらえればと思います!






